『ペネロペ・クルス』「つながり」を求めて

オムニバスっぽい形式でペネロペ・クルスとその婚約者との話も絡んでくる。

問題や障害、トラブルの全くない人生なんてあり得ない。

そういったものを抱えながらも、ひとはそれぞれの人生で幸せを願い感じることが大切だ、ということは17歳の少女を演じるペネロペ・クルスは撮影当時すでに20歳を越えています。

アメナバール監督の「テシス」の主役を蹴ってまで出演した映画ということです。

処理をしていない彼女の腋の下のヘアーには少々驚かされます。

カロリーナ・クルコバ 2)バール・ラファエル 3)アンジェリーナ・ジョリー 4)ジゼル・ブンチェン 5)スカーレット・ヨハンソン 6)アドリアナ・リマ 7)ハイジ・クラム 8)ペネロペ・クルス 9)マヌエラ・アルクーリ 10)シャキーラ (*^。

^*)アンジェリーナ5 監督:ジェイク・パルトロウ 出演:ペネロペ・クルス、グウィネス・パルトロウ、マーティン・フリーマン、ダニー・デビート サイモン・ペグ、マイケル・ガンボン、スティーヴン・グレアム 於:渋谷シアターTSUTAYA 設定テーマ監督 ペドロ・アルモドバル「オール・アバウト・マイ・マザー」「トーク・トゥ・ハー」 出演 ペネロペ・クルス、 カルメン・マウラ ロラ・ドゥエニャス、 ブランカ・ポルティージョ ヨアンナ・コボ 、チュス・ランプレアベそういえば、大好きなペネロペ・クルス(スペイン出身のハリウッド女優)もカトリック教徒かもしれないぞ。

うひょひょ、こんなところで彼女とつながっちゃったよ! 外へ向かって弾けるように広がっていく「好奇心」に比べれば。

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